風俗にいきまくって得た体験談を掲載しています。

ベッドでは受けに徹します

投稿日:2016年4月10日

陽気なスタッフと相談して相手をしてくれるデリヘル嬢の選定をします。時間がないのでできるだけ、すぐに入れる女の子をお願いしました。すると20程度での案内ということなので、すぐにホテルに入ってインコールして女の子を待ちます。予定の時間にデリヘル嬢が来てくれました。入って早々に「こんばんは、私でよろしかったでしょうか」といういつもの、定番の受け答えの後すぐに部屋に招き入れます。すでにバスタブにお湯を張っていたので、女の子から感謝されたのですけど、女の子にとってはありがた迷惑みたいなところがあるのでこのあたりは何もしないほうがよかったかもしれませんね。というところで二人で服の脱がし合いですけど、顔も綺麗ならプロポーションも最高でいい女の子と出会えてラッキーでした。このあたりは特に何もないですよ。もっとシャワールームでのいちゃいちゃを期待したのですけどね。攻めでも受身どちらでもOKということなので受けに徹することにして本格プレイ開始です。

シャワールームで寸止めです

シャワールームでデリヘル嬢に立ち泡踊りなどで、体を綺麗にしてもらってベッドに行きます。実はシャワールームでもちんこをいじられまくっていて、フェラチオまでされて発射寸前だったのですが、もう出る・・なんてときに女の子からお預けをくらってしまって、ベッドにやってきました。ベッドでディープら始まって体中を舐められて、さらに乳首を舐めてもらうと、あまりの気持ちの良さにベッドの中に溶けていってしまいそうになります。リップテクニックがものすごく、おそらくこれは、唾液をたくさん出せるように特訓もしたのだろうな、というくらい私のボディはデリヘル嬢の唾液というかよだれでべとべとになっています。普通は唾液の臭いというのはそれほどいい臭いではないのですけど、綺麗なデリヘル嬢の唾液はとても香ばしいですね。こんな綺麗な女の子のうんちなら臭っても臭くないのかもしれません。なんて変な妄想を抱きながら、女の子の唇はちんこを捉えてのフェラチオが始まっていますよ。